職場でのストレス。

私のストレス解消法はいくつかあります。

まず、寝る。これが一番です。私は以前仕事場の人間関係で大きなストレスを抱えていました。休日になっても何もする気が起きなかったので、休日は一日寝るしかできませんでした。しかし、十分に寝た後は、自然とストレスがなくなっていました。ですから、自分にとって一番のストレス解消法は、寝ることです。十分な睡眠をとれば、頭がすっきりします。

次のストレス解消法は、映画を見ることです。映画を見ることで、その映画を見ている間の時間だけ、別の世界に行くことができます。そこではストレスもストレスの原因もなくなります。特に、面白い映画を見た後は、とても幸せな気持ちになります。

最後のストレス解消法は、ゲームです。ゲームをしていると、何も考えずにすむので、ストレスが消えていきます。私はサッカーのゲームが好きで、よくやっています。ただ、ゲームをしていると時間があっというまに過ぎていくので、ゲームにはまると現実生活にも支障がきたす可能性があります。ですから、ゲームには気をつける必要があります。

私にとって、一番のストレスの原因は人間関係でした。職場で苦手な上司や同僚がいたので、毎日苦痛でした。特に、職場で何か嫌なことがあった時は、家に帰った後もいろいろ思い出して反芻してしまい、なかなか忘れられませんでした。ストレスがたまりまくりでした。あのころは、本当につらかったです。しかし、今は、緩和ケア病棟の看護師求人を見つけて、無事に再就職をすることができ、今働かせてもらっている病棟はみんないい人で、人間関係がよく、今までの職場であったストレスなんて一切なくなったので今は穏やかに過ごすことができていますね。

緩和ケアって、私たちが仲が悪かったり、ストレスをためていたりすると患者様にまでそれが伝わってしまい、せっかく穏やかに過ごそうとしているのに悪影響を及ぼしてしまうんですよね。

なのでそこで働いている人たちはみんな心優しく・穏やかに仕事をしているのです。

夢追い人のカッツカツ生活

20代前半である私の月々の手取りは15万円から30万円です。

約倍額もの大きな振り幅があるのは、私が特定の会社に雇用されている所謂「勤め人」ではないことに理由があります。

やりたいことや目標がはっきりとあって、その為に自分自身で選んだ道なので苦に感じることもなければ後悔もしていません。

しかしながら、月によって最高で15万円も違いが出てくるとなれば、当然収入の遣い道についてもよく考えなければならないことも確かです。

基本的には、必ず手元に入って来るであろう15万円の中で月々の遣り繰りを考えていきます。

幸いなことに実家暮らしをさせて貰っているので、住居費・食費・ガスや水道や電気代などについては月に3万円を家に入れること、そして自分のことだけではなく一緒に住む家族と協力をしながら家事を助け合うということで手を打って貰っています。

そして化粧品や交通費などの仕事の経費、女性として手を抜けない最低限の美容に掛かる費用など。これらに4万円から5万円必要になるので、残るお金はあと7万円程です。

この残った7万円のうち、年金や通信料などの公的な出費による差し引きがおよそ4万円もありなかなか痛手です。

そこから手元に残った3万円をそのままそっくり預金通帳に貯金していけたら一番良いのですが、年齢的なこともあり、突然友達の結婚式の話が舞い込んで来ることもあるので貯金が全く出来ない月もたまにあります。

そんな時の為に、いつもよりも多く収入が入った月は出来るだけ貯金の為のお金を多く残して月々の差額が少なくなるように気を遣って遣り繰りしているのです。

また、勤め人ではないのでボーナスや有給などの制度もなく、いつも自分の働きがそのまま手取りに直結します。

なので、私のようにフリーランスで働く人にとって自分自身の身体や体調のことは、仕事をする上で一番優先的に考える必要性があるのだと常々感じています。

ちなみに私の姉は、看護師の仕事をしているんです。結婚して子供もいるん出すが、託児所がある病院の求人情報を探して今はそこに努めています。

やはり大変な仕事みたいですが、その分給料も多く、一般的な女性の給料と比べるとかなり稼いでいると思います。

姉の話を聞いたら、やはり私も看護師のように資格を取っておけばよかったのかな、とも考えますね。

株式の購入

[株」を購入するためには、証券会社に口座を作らなくてはいけません。色々な証券会社がありますが、インターネットで取引する方法と窓口で取引する方法があります。

証券会社によって、株式売買の手数料が違うので、慎重に会社を選んだ方がいいでしょう。
インターネットでは、会社の決算や、配当、値動きなどいろいろ調べることが出来ます。

[株]は、短期で儲ける方と、長期的に持って、貯金のような感じで買われる方がいます。

短期で儲けるためには、毎日値動きをチェックして、例えば、1割儲けたら売却、1割損をしても売却するというように決めている人が多いように思います。

私は、長期的な運用で考えていて、株式を購入するので、これから伸びそうな会社や、配当が確実に出ている会社、株主優待の面白い会社などを買うようにしています。

「カゴメ」の株は、半年に一度、ケチャップや、野菜ジュースを送ってくれるます。

参照・・・http://xn--n8j6d2hjb4p0210a6td1w6g.com/

「ベネッセ」の株は、国語辞典をもらったことがあります。

株式を購入すると、その会社を応援したくもなります。

ただ、[株]は損をすることが、多々あるので、それだけは理解していた方が良いと思います。だから、すぐ必要な資金は、株式購入にはおすすめ出来ません。損をしていても売却しないとダメになりますので・・。

余裕資金があるなら、株価を眺めながら、取引してみるのも、面白いと思います。

私みたいに長期的に持っておこうという方には、株主優待が良さそうなところ、配当金が高いところを購入しておくのがいいと思います。

今の時代、銀行にお金を預けておいても、利息は全然付きませんからね。そう考えたら、配当金や株主優待がもらえる株を購入しておいた方がよっぽどお得なような気がしますね(^^)/

夏はデブの敵である

夏になると困るのは、なんと言っても、体型のごまかしがきかなくなることです。

子どもを出産して以来、脚や顔周りなどは以前と変わらないものの、どうしてか腹回りだけはものすごく肉がつくようになってしまったのです。

ですから、普段は体型が誤摩化せる服を着ていますので、デブ扱いを受けることはないのですが、しかし夏場は違います。

腹回りを隠すことはできませんので、それまではものすごく着痩せしていても、夏場はしっかりと体重通りの見た目だという印象を与えてしまうことでしょう。

とは言え、誤摩化す方法はまだあります。幸い脚はわりと細いままですから、細めのレギンスを履いて、腹回りはチュニックで隠す予定です。

けれども、二の腕はやっぱり出産以前よりも太くなったのですよね。ですから、チュニックの半袖の袖の長さもしっかり吟味して選ばないと、デブが誤摩化しきれません。

旦那にはよく、「そんなに着痩せのための努力をするなら、その情熱をダイエットに向ければいいじゃん」とは言われるのですが、育児に追われてそのような心の余裕はありません。

まあ、そういうようないいわけではあるのですが、今は食べることが楽しみのひとつでもありますので、なかなか体重が減らせず、けれども夏はしっかりとやってくるので、焦ってはいるのです。

本気でエステにでも行って痩せようかなー。

極貧学生生活

大学3年を終えて1年休学して、海外で遊学して戻ってきたときからの半年間です。

遊学の一年は、ワーキングホリデーやファームステイを半年経験した後で、欧州から東欧を通って中東までめぐり、たいへん充実したものでしたが、帰国して大学に復帰してからの半年間が、極貧状態でした。

大学入学からの3年間にアルバイトでこつこつ貯めたお金は、1年間の海外生活で使い果たしておりました。貯金残高、数千円です。

では、またアルバイトを!と思っても、大学の最終学年ですから、あるのですよ、就職活動という足かせが。それに加えて、これは本人が悪いのですが、まだ大学の単位がけっこう残っていました。

昼は大学で授業にでる、または会社説明会に行く、夜は就職活動のために、企業を調べたり、OBOGの先輩に連絡をとったり、エントリーシート記入に追われる。

アルバイトに手を出す時間的余裕がありませんでした。

人間、困ると変なことを思いつくものですよね。私は東京の大学だったのですが、就職試験の二次、三次試験で本社に呼ばれる時には、遠方の会社からは交通費が支給されました。

わたくし、3社ほど愛知県の会社にその様な形で呼んで頂けまして、会社には新幹線代を請求しながら、気長に鈍行で往復し、差額の特急料金を着服して一息ついていました。

結局その中の1社に就職を決めてからは、存分にアルバイトに精を出しました。残りの半年は、バイト時間と卒論準備時間との闘いでしたが、なんとかしのいで無事卒業いたしました。

バイトを始めてからは、一応収入もあるので消費者金融からお金を借りる事も出来ましたしね。

お金が必要でどうしようもない時には、アコムのカードローンでお金を借りていましたよ。

今思うと、大学生活はかなりの極貧生活でしたが、それでもとても楽しい日々でしたね。海外に行くことも出来ましたし。

とてもいい経験が出来たな、って感じています。

 

まだ1年。

フリーランスになって1年が経ちました。

ネット事業の仕事をしているんですが、ちょっとづつ収入が安定してきました。

最初の頃は、この先大丈夫なんだろうか!?といった不安ばっかりだったんですが、どうにか今のところやっていけそうな感じがしています。

一応目標的には、5年以内には年収1000万円を超えるようにはなりたいですね。